ワーキングマザー KANAKO 暮らしに恋をした。

「できない」が「できる」に変わるとき 「形のないもの」が「形のあるもの」に変わるとき ワクワクドキドキする 暮らしを楽しむを伝える

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あなたが常備菜をつくりたいのなら、キュウリを買いなさい。

   

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久しぶりの常備菜記事です。

野菜が中途半端に余っていたのでちょっと作ってみました。

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メニューをご紹介。

1.ナス南蛮

2.ほうれん草とワカメ、キュウリのおかか・黒ゴマ和え

3.キュウリ・人参・切り干し大根のさっぱりサラダ

4.キュウリの即席漬け

5.輪切りキュウリ塩もみ

6.キュウリ・人参・ツナのこってりサラダ

7.切り干し大根の煮物

8.ピーマン、玉ねぎ、ベーコンのケチャップ炒め

 

常備菜をつくってみたいなら、まずは「キュウリ」を買いましょう。

3本150円とかやろ?

ほんで、

1本 輪切り(A)

1本 乱切り(B)

1本 千切り(C)

する。

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まーこんな感じっぽく。

 

そして、

A 塩もみ(まずは酢の物・ポテトサラダから!)

B 漬ける(まずはお気に入りのドレッシングから!)

C 和える(まずはツナ、塩昆布から!)

 

こーすると3品「できる」

3本のキュウリにかける時間はおそらく5分以内。

 

つくってみたいなら、まずは「キュウリ」を買いましょう。

台所に5分立つ時間と150円があれば。

 

まずは「常備菜のある暮らし」に近づきます。

(ツナ缶代とかドレッシング代とかそーいうの含んでないやろ!とか言わないでよー。笑)

 

そこでね。

暮らしが居心地がよくなったのか是非感じてみてください。

もし、楽にもならんかったら

「常備菜のある暮らし」は必要ないかもしれないしねー。

 

 

私はこの常備菜を入れる容器が、

野田琺瑯とかiwakiのガラス容器とかに「変わる」ときっとワクワクする。

あとね、赤とか黄色や彩のある常備菜つくりが「できる」ときっと楽しくなる。

日々の献立が時短に「できる」と何だかよかったなーと感じる。

 

「できる」が楽しくなると暮らしもきっと楽しくなる。

 

今日はそんな想いを「キュウリ」に力いっぱい込めて!!笑

 

それではー!!

 

こんな容器ねー。

 

 

 - 常備菜