ワーキングマザー KANAKO 暮らしに恋をした。

「できない」が「できる」に変わるとき 「形のないもの」が「形のあるもの」に変わるとき ワクワクドキドキする 暮らしを楽しむを伝える

*

「愛」のカタチ。

      2018/10/05

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味方
応援
共感
理解
受容

ツラツラと単語を並べましたが。
このあたりの言語を区別化したら
「幸せ度」が更に上がりました。ってお話です。

えー、
ブログ空白時間の間に
時は流れていまして。

そう、その「時」は蜜な時間で
濃くたまに辛くもありました。
ご想像したいただけましたら幸いです。

慣れているはずであろう育児が
双子育児にもなると
こうも「初めて感」が増えるのか!と。

で、心身が疲弊疲労してくると・・。
ザックリ言うと病みかけてると
このツラツラした単語丸ごと「誰もいない・・」みたいに錯覚してしまいます。

「誰も私のこと○○してくれていない」
その時に何か一番適したワードを使ったりする。

あー、違うんだなって思う。

みんな・・
味方だったし
応援してくれてるし
共感してくれたし
理解してくれてるし
受容してくれてたりする。

味方
応援
共感
理解
受容

これら全てを
100%第三者に求める方が間違っていた。
いくら親友であっても
いくら家族であっても
やはり「自己」と「他」なのだから。

いつか・・数年前かなー。新婚時代か一人目産んだあとの頃か・
夫からグサリと言われたことがある。
「かなこの中にこの正解みたいなのがあって、
その正解を言わないと理解してもらえてないとかに
なるんやろ。」
これ、言われた時に・・私本当に衝撃的だったんですよね。

・・自分で気づけてなかったから
気づけて本当によかったと思ったことがある。

これを言われてたのもあって
心身が疲弊しきってる時、
他(特に夫)に求める傾向がある自己を知っていた。

で、そんな感じにちょっとなってました。

そしてそんな時期に
アメリカン言葉がきわめて少ない
九州男児の夫から一言。
「まー、いつも味方ですから。いつまでもね。」
涙がとまらなくなったのは言うまでもない。

夫婦間でちょっとズレがある。みたいな相談を何度か受けたことがあります。
味方
応援
共感
理解
受容

YOU 求めすぎてませんか?

今後(私自身が)立ち止まるキッカケになりたいと思って
今日は記事にまとめてみました。

“愛”の形はそれぞれだから
今もらった“愛のカタチ”はこれかーとか感じたりして
満たされて
つま先まであったかくなって
何だか「幸せ」だなって。

その愛を循環させていきたい。

今日はアツイ記事でした。

おしまい。

私はこの記事、結構すきなんだけどいかがでした?笑
お好きな方はお好きだったと思っております。
ではでは!!

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