ワーキングマザー KANAKO 暮らしに恋をした。

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片づけを意識した転機・・というかきっかけは何だったんですか?

   

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「人生で片づけられなかったことが一度もないんですか?」

・・・
ぶへっ。
確実に飲み物口にくわえたらこぼしてたパターン。

・・・。
そうなんだ。

「片づけられなかった」時代の方がはるかに長いんですよ。みたいな話をしたら・・。

 

 

「片づけを意識した転機・・というかきっかけは何だったんですか?」

あっ。この質問、よく頂くな。
もう、記事にしよう。

んーとねー。

すっごくぶっ飛んでるんだけど。

1人目出産直後にね
「あっ。私、幸せになるぞー。」って決めたんです。笑
私が、私自身を幸せにしてあげよう。って。

 

「片づけができる人になりたい。」じゃなくて
「幸せになりたいから片づけも覚えたい。」

どうなったら私が「幸せだと感じるか?」そこから考えていきました。

その時の私は、今も少しあるけど
負の感情を抱く時間が少ないほうが幸せ時間は長い。みたいなんがあった。
(最近この価値観がまた変化してきているのが面白い。この話は、また別の話になる。)
で、この時の私は、
「なりたい自分になること。」=幸せだ。という想いがすごく強かったんだよね。

で、どんな自分になりたいか?みたいな目標みたいなのを
たっくさん立てた。
・妻として
・母として
・オンナとして
みたいなのね。

で、
そっからね。
「おやつがつくれるお母さんになりたい。」とか
「おいしそうなお弁当がつくれる妻になりたい。」とか
「少ない洋服でいい感じにみえるようになりたい。」とか
「急な来客がきてもびびらんでいい家にしたい。」とか
そういう欲張りな欲をばりばり出した。

 

「急な来客がきてもびびらんでいい家にしたい。」みたいなところで
「あれ、どこ?」と言われんでいいようにモノの住所を決めたい。みたいなのもあって。
それを膨大な量のタスクをやっていったんだと思う。

この時に振り返るとよかったんだろうなって思うのは、
「なりたい自分になること。」=幸せだ。という想いを疑わんかった。
自分が選択した行動を
自身が幸せになるためにしている行動なんだという意識が強かった。

やらないと、やり終わらないとそれがどんな感情や結果になるかはわからない。

だけど、だからこそ。自分で決めた行動を疑わなかった。信じた。

選択→決断→実行→継続→結果
あっ。
何か心理学やら行動論とかになってきた。

「幸せになるために必要な行動だと判断し、結果が出るまで続けたから。」

 

幸せと自信ってリンクしてると思う。

私にとって
自信を取り戻す方法が
「なりたい自分になること」だったのかもしれない。

2年前のお弁当

今年のお弁当

親友が「成長したよねー」って言ってくれた。笑

 

「片づけを意識した転機・・というかきっかけは何だったんですか?」

「幸せになるために必要な行動なんだと思ってしまったから。」が答えになるんかな。

 

「じゃー幸せを意識した転機・・というかきっかけは何だったんですか?」ってなる?笑

マニアックやもんなー、でも好きな人おるかもしれんなぁ。。笑

反響多かったら「じゃー幸せを意識した転機・・というかきっかけは何だったんですか?」は書くことにします。

ふぅ。ひさびさ思考系書いたな。笑
マニアックな方へ、おまっとさんでしたっ。

そんな感じで今日はおっしまーーい。

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