ワーキングマザー KANAKO 暮らしに恋をした。

「できない」が「できる」に変わるとき 「形のないもの」が「形のあるもの」に変わるとき ワクワクドキドキする 暮らしを楽しむを伝える

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嬉しさに愛をこめて!子どもの作品をオシャレに飾るためにプラスする2つの手間仕事

   

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母の日ですねー!!

先日、子どもたちが持って帰ってきてくれました。

「作品たち」

 

上の子なんて、

「おかーさん、いつもありがとう。」とか言えるよーになっちゃってー。

(保育園で渡す時言うように指導されたんだなーとわかる言い方というのが、これまたかわいいんだな。)

 

下の子とか、いつもガチャゴチャなのに(笑)

作品をとりかかるために机に座ってたんだなーとか考えるだけでも、感慨深かったりもします。

 

もー、おかあちゃん・・がばいうれしか。

 

退園、別の園入園ということもあり。

久しぶりの制作を受け取りました。

 

さてさて

ここから本題。

「子どもたちの作品どうしますか?」

根本的な考え方はいつかまた記事にしたいと思います。

 

今回は、

「母の日編」

「作品をワンランクおしゃれに魅せる編 kanakoバージョン」をお伝えさせてください。

 

連休に時間的余裕もあり、少し私が遊ばせてもらいました。

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作品コラボる。

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裏には月齢と一言書いて。

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例の物置部屋から出てきたフレームに飾るっ!

 

ワンランクおしゃれに魅せるポイントは、

1.そのまま飾らず、少し親の手を加えてコラージュ

2.フレームに入れる

 

すると・・

「何ということでしょう・・」

何だか・・すっごい・・いい感じにみえませんかぁ?笑

 

ほんの少しの手間なんだけどね。

子どもたちの手から出来上がったモノ。

 

私なりに。

少し丁寧に大切に

暮らしの中に取り入れて

彩りたかったりするんだ。

 

 

だからねっ!!

こーいうのがとても好きっ!

 

 

ちなみにこの間子どもたちは・・

別のスタンプやシールを使って一緒に遊びましたよっ!!

たまに「これは、おかーさんのやけん邪魔せんでっ!」って本気で怒りながら(笑)

 

あー、めっちゃ「私らしい時間」を過ごしたなーって言う時間の記事を今日はお届けさせてもらいました。

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