ワーキングマザー KANAKO 暮らしに恋をした。

「できない」が「できる」に変わるとき 「形のないもの」が「形のあるもの」に変わるとき ワクワクドキドキする 暮らしを楽しむを伝える

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入院環境から考える、寝室の快適収納!

   

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さてさて、世間は三連休ですねー!
いかがお過ごしでしょうか?

私は相変わらずベッド上で
過ごす日々を暮らしています。

病院先でも
「暮らし」ているので
快適環境を整えたりしています。

テーマは、
いかに動かず手元に届くか!!笑

お腹もパンパンだしさ、
限られた空間で
ティッシュや
充電器一つにしても
「ここベスポジ♡」を見つけると
ちょっと嬉しいのー!

で、さっき見つけた
雑誌や本の収納場所が
「ベスポジ♡」
「寝室でも使えるかもー!!」
だったので嬉しくなったので
ご紹介させてくださいまし。

場所はねー、ココ。
通常、衣類をかけておく場所。
この下の空間を使って
「立てて収納」

1番いいのは、動かずに届くことー。

あとね、平置きじゃないのがいい。

寝室もそーなんやけど、
絵本とかもつい枕元に
平置きになるでしょー?
取りにくいし雑然とした感じ。

でも、縦置きになると
急に「居場所」があるよーな
感覚になるの。
この違いわかりますかー?

つまり、
寝室に置く時も
クローゼットの下に存在しやすい
デッドスペース空間に
本を収納するスペースを
確保できそうだー。
そう思ったわけです!

すぐに応用できる
収納方法ではありませんが
雑然としやすいモノほど
置くじゃなくて
立てるを意識するってのは
効果的かもなーという発見でした!

マニアックな発見すぎて
伝わるかは自信がないんだけど、

まー
とにかく
入院環境が一つ快適になりましたよ♡

入院するよーなことがありましたら
(しない方がいいかもしれんけど、
絶対しない!とも言いきれんけんね。)
ご参考にされてくださいねー!

ではでは!!

 - 収納, 育児